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良いお話を聴けました「こころの時代」 [滞在生活]

2015年9月27日の日曜日の夜8時。家族皆で美味しく夕食を食べて、さて自分はこれから週末最後のビールを飲んでぇ~、というところ。

NHK「こころの時代」の録画を夕方に見た。「こころの時代~宗教・人生~ シリーズ 私の戦後70年「こころの壁を超える」」であり、HP情報をコピペ(写真も)すると以下の通りだ:
 

 

 

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ハイブリッド・ツーリングの予定など [自転車]

ハイブリッド・ツーリング、などと言うのは当然造語だ。自分的意味合いとしては、主体はオートバイのツーリングであり、これがハイブリッド化するのは自分が自転車(ロードバイク)で参加するから。

10月10日からの三連休にどこかにツーリングに行こうとは高校時代の友人等ともともと決めていたが、これに今回は自分は自転車で参加することとした。目的地は青森県の大間町。正確には青森県下北郡大間町。仙台から出発するが当然自分は現地の宿で合流することとなる。仕事の関係で一泊で帰らざる得ない友人もいるが、基本は二泊であり、自分の日程は大体次のように決め、前泊ホテル、新幹線や帰りのバスなど各種の予約も終了している:
 

 

 

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葉物野菜がいっせいに発芽した [家庭菜園]

2015年9月24日の早朝。自分は昨日からお仕事だが今日から世の中も普通の日。天気は西の方から崩れるようだがここ仙台はどうだろうか。今日は持つのだろうか。

つい先日に種まきした自宅の猫額農園の葉物野菜がいっせいに発芽した。(下の写真) 

19日の土曜日に種まきしたが早いものでは翌日には芽を出し始めていた。リーフレタス、ルッコラ等の他にニラとチンゲン菜も興味半分で蒔いたがニラは発芽しているもののチンゲン菜はまだだ。さてどうなるか。

いずれ、お手軽野菜の自家農園は至極少額とは言え実益をもたらしながら、こうして日々の成長を眺める楽しさもある。

全く役に立たない、と言っては言い過ぎかも知れないが、芝生をほっくりかえして畑を作ってつくづく良かったと、居間の目の前に見えるこの慎ましい猫額農園の畑を見ながら、貧乏性そして実態も貧乏な自分は思うわけである。

以上、
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山には行きました、けども... [自転車]

2015年9月21日の敬老の日の祝日の午後8時半。

明日の火曜日は法事があり休み取っているが本当はお仕事の日。明後日の水曜日もお仕事の日であり世の中のシルバーウィーク通りの休みではない。でもまわりが休みだと、それに月曜日が休みだと連休気分は味わえる。

写真は今日の夕方、我が家の名取市那智が丘がある高館の山、日が暮れる西の方面を臨んで。あぁ~雲が秋だなぁ~と思って車中からパチリした。写真の時刻を見たら5時半だった。

今日のライドは久々の山方面に向かった。

我が家のある那智が丘団地から、みどり台、ゆりが丘団地に少し登って軽くウォームアップ、それから同じ道を辿り今度は那智が丘団地を下って下道で樽水ダム方面へと登っていく、いつものお気に入りのコースだ。

最近はその先の峠を下ってからは菅生のMXコース方面に向かう事が多いのだが、今日は端から山方面と決めていたのでまっすぐ菅生方面に。

ヤマザキストアから川崎の支倉方面へと抜けるところは自分にとっては激坂であるのだが、今日は何とか一度も止まることなく何とか登ることが出来た。

そして順調に、しかしいつもの通りゆっくりとすずらん峠を登って、そして一旦下り、最近使うことが多い遠刈田の街中への裏道のまっすぐ坂道をよいしょよいしょと上り、いつもは途中で遠刈田温泉方面へと左に折れるところを、今日はそのまままっすぐ行ってみた。そうするとそのままエコーライン入り口の鳥居前のホテル裏(宮城蔵王ロイヤルホテル)へと抜けられた。この道は交通量も少なく今後も使おうと思う。

ぐだぐだと書いてきたが、何を書きたいかというと、今日は、本当は青根温泉から秋保方面への山道(本砂金という地域を抜ける道)を通って、そして一旦二口林道入り口まで行き、そして秋保温泉を通って帰ろう、そうすれば距離も走れるし、と思っていたのだが、青根温泉まで辿り着くだけですでに脚がパンパン、その思いはあっさりと捨て去って青根から、今日初めて通る川崎への下り道を通って帰ってきたのです、という告白話なのだ。体は正直だ。思いはあっても日頃の鍛錬不足を思い知らされる。性格があっさりしていて簡単に思いを諦めるので尚更な訳だが。

秋、ライドには絶好の季節だ。このような鍛錬不足を思い知らされる事の出来るだけ無いよう、短距離でもライドを数多くこなして行きたい、とは思っているのだけだも… はてさて。

そうそう、今日は夏服(半袖・レーパン)でずっと通した。アームカバーを念の為に持っていったのだが、ギリ、使おうかなぁーとは青根付近で少し思ったが、結局使うことは無かった。でも、あと一週間か二週間かそこらすると多分もう肌寒く感じるだろうなぁ~と思う。アームカバーは無論、もしかしたらレッグカバー(自分は薄手の長パンツだけど)も持参した方が良いかもしれないな、と思った次第。

以上、
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秋物野菜の種まき終了 [家庭菜園]

今日はシルバーウィークの始まりの日の2015年9月19日の土曜日。もうすぐお昼になるところ。朝からさっきまでは太陽が差していたが段々と雲が出てきているよう感じだ。洗濯物は干したが注意しないと。

今日は終日雨と思っていたのでライドは端からスキップするつもりだった。なので晴れてはいたが朝食の後に自宅の猫額農園の畑仕事。

 

 

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JR船岡駅の午後10時過ぎ [滞在生活]

飲み会を終え電車待つ 午 後10
時。

まわりは秋の虫の音一色、そして若者の自制する酔いの声音。

さて、我が家に帰ろう。

以上、
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芭蕉の漂白の旅はJR岩沼駅にも [観光]

写真は宮城県岩沼市のJR岩沼駅の東口(太平洋側)にある松尾芭蕉の肖像。この駅から少し、1km程度か南に行ったところに芭蕉がこの歌を歌ったとする松がある:

“桜より松は二木を三月越し”

因みに、この松の木のすぐ南は岩沼の竹駒神社だ。

以下、岩沼市のHPによる説明の一部抜粋引用(いわゆるコピペ) 

「元禄二年(1689)、この地を訪れた松尾芭蕉は、「武隈の松にこそ目覚むる心地はすれ・・・」と深い感動を覚え、“桜より松は二木を三月越し”の句を残しました。“松”には“待つ”を、“三”には“見”の意を込め、“二木(ふたつき)”には“みつき(三木)”をかけており、江戸から3ヶ月をかけて旅をしてやっとこの松を見ることができた・・・との感慨を詠んだものです。」

自分の漂白の旅は最近はロードバイクの輪行であるが猛暑の夏を間に挟んで大分と遠ざかってしまった。何となくみちのく方面、つまりは北の方面に今度は紅葉など求めて行きたいなぁ~と思っているところなり。

以上、
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コペンで激写 [観光]

先週は月曜出発土曜帰着でイタリア・スウェーデンに商用で行ってきた。(単なる海外出張) 

あまり荷物も無かったのでデジイチ(デジタル一眼)持っていって街中歩いているときとかに激写くんしたが、帰ってきてPCに画像ダウンロードすると数ばっかり多くて、う~む、これは!!などという写真は殆どない。それでも容量は数百MB食っているし。どうしたものかな。

写真は帰国日の早朝からお昼に掛けてコペンハーゲンの街中をパワー観光したときの観光名所?の港近辺のカラフルな建物の写真。しかし、これはこのスマホで撮ったものだ。いはやは。

以上、

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